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ヒータ&工業用センサ

サーモコアックス社(本社:フランス)は世界的に評価の高い、ヒータと工業用センサを、原子力、航空宇宙、科学機器、ITSなどの分野に販売しています。

サーモコアックスの利用分野

- 原子力産業
- ガラス産業
- 科学機器・医療機器産業
- 自動車産業
- 冶金・機械産業
- 半導体産業
- 航空宇宙産業




サーモコアックス社のプロフィール

1957年 フランスのシュレンにて創業。原子力マーケットを中心とした各種センサを開発、
THERMOCOAXのブランドで製品を世に送り出す
1970年 航空、宇宙産業マーケットに進出
1992年 ISO9001取得
1994年 ISO14001取得

製品紹介

シース熱電対アプリケーション

低温から高温(2200℃)まで測定、安定性と精度を追求した製品群です。

サーモカップルシート

航空機の機体や、自動車の車体などの表面温度測定に、素早い応答性を追求した、シート状の熱電対です。


シースヒータアプリケーション

手で触れるコールドエンド付きシースヒーターです。

MIケーブル(ミネラル絶縁ケーブル)

原子力、極低温、蒸気タービンなどの、信号伝送線、高周波伝送ケーブル線として活用されています。


ロッドヒータ(高密度出力ヒータ)

原子力の模擬熱源として使用されています。

バルコヒータ(自己調節ヒータ)

航空機の速度計のディアイシングに使われています。


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