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PLAGATE CASE STUDY事例紹介[スプリングバルブ]NO.20 QQ社様 

ゲート残りなし・仕上げレスで、品質安定を実現

               
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事例詳細 

 

 課題

成形品は、25×80×30 t=1mm程度 箱形状 帯電防止剤入りABS、4個取り。
既存型ではオープンタイプのホットランナだったため、ツノ形状のゲート残りが発生。
ニッパで仕上げ作業が常態化! 仕上げのバラツキ問題! 製品への樹脂カス混入!

 
提案

中部支社 営業担当による解決策の提案。
フィーサ独自のスプリングバルブでゲート残りゼロ、仕上げレス化をご提案。
NH2-0718-06×4点ゲートをご納品。

 
効果

ゲート残りゼロ・仕上げ不要に!!
その結果、検品・箱詰め作業に専念できるようになり、製品への樹脂カス混入クレームを根絶!

 



 
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