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ホットハーフ

ホットハーフとは

ホットハーフとは、ホットランナーシステムが金型から独立させた状態の事。
大きく分けて、下の4つの部品で構成される。
  1. ホットランナーシステム
  2. 取り付け板(ロケートリング含む)
  3. スペーサーブロック
  4. ホールドプレート
部品納品であってもキャビベースを分割し、ガイドを設ける事でホットハーフになる。
フィーサでは、ホットハーフでのご提供も可能です。

ホットハーフのメリット

  1. ホットランナーシステムを独立させている事から、メンテナンス性向上が図れる。
  2. ホットランナーシステムの配線やプレート側が加工済のため、納品後はキャビベースに取り付けるだけで良い。

監修:フィーサ株式会社 本社営業部

解決策 FISAからのご提案

フィーサ
ホットハーフ
ユニット

北関東営業所の営業担当がお勧めする「フィーサ ホットハーフ ユニット」の導入事例です。2019年9月号のメルマガで配信いたしました。
実際のお客様の声も掲載しています。

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